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[ずっと住み続けたい清田区に全力疾走! 日本共産党清田区市政相談室長・吉岡ひろ子です+]

北海道地震被災お見舞い申し上げます。日本共産党は被災地・被災者支援に全力をあげます。

6日未明の北海道胆振東部地震で多くの犠牲者、家屋の全半壊、停電や断水をはじめ、甚大な被害が発生しました。清田区内でも液状化などで多くの被害が発生し避難生活を続けている人も多数です。

日本共産党は中央委員会、北海道委員会に対策本部を立ち上げ、6日には紙智子参院議員が清田区の液状化被害の現地に調査に入り、8日には清田区市政相談室長の吉岡ひろ子と、高橋千鶴子衆院議員、畠山和也前衆院議員、道議団の議員らも同所を調査し、住民の要望の聞き取りなどをおこないました。

日本共産党は引き続き、被害の実態調査と被災者、住民の要望の聞き取り、対策に取り組んでいます。お困りごとや、国、道、札幌市やインフラ事業者への要望がありましたら、吉岡ひろ子事務所まで遠慮なくご連絡ください(TEL:011-888-6777)。

7月豪雨、台風21号、北海道地震災害被災お見舞い申し上げます。

日本共産党は被災地支援に全力をあげます。

→2018年災害被災地支援の取り組み

支援募金は吉岡ひろ子事務所でも取り扱っています。

[お元気ですか+]

地域を歩いて

私の住む街清田区で、重大な地震被害が起きている。避難所まわりや危険箇所の把握などをしながら、土木センターや清田区長あての要望に取り組みました。

13日夜に開かれた札幌市の「住民説明会」は、住民の怒りがあふれるものとなりました。

「早く応急措置を取らないと、住める家も壊れてしまう」「2〜3年前、あまりに沈下がひどいので、河川を調


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