大雪の中での総選挙、ご支援頂いたみなさんに心から感謝申し上げます。
と同時に、議席を半減し、北海道からはたやま和也さんを国会に送れなかったことは痛恨の極みです。
この状況を打開するためにも、前を向いて、色々な方々と繋がってあきらめずに歩んでいきたいと思っています。
さて、12日から市議会が始まり、2026年度予算(案)が議会に提出されました。
その中に、小学校の給食費の無償化が盛り込まれました!
札幌市の学校給食は、設備費、人件費は自治体持ち。ここ数年は食材費の物価高騰分は市が負担していますが、基本、食材費は保護者負担となっています。
毎月19日、戦争法廃止、立憲主義回復めざす「怒りの行動」が実施されています。天候や新型コロナウイルス感染状況によって中止する場合があります。
札幌市の2026年度諸会計の予算審査を主な議題とする札幌市議会の第1回定例会が2月12日から3月26日までの会期で開催されています。
New 2月19日(木)午後2時45分ごろから太田秀子議員(東区)が日本共産党の代表質問を行います。政治姿勢、2026年度予算案、北海道新幹線、都心再開発と地域密着型公共事業、子ども・若者を育む環境、超高齢社会対策、除排雪制度、丘珠空港の滑走路延長計画などについて秋元市長を質します。
本会議の傍聴を希望される方は、市役所本庁舎18階にある本会議場傍聴席入り口または傍聴者控え室においでください。なお、質問時刻は、議事の進行状況により前後いたします。
太田議員の代表質問終了後、市役所本庁舎18階、第1常任委員会会議室で傍聴者のみなさんとの懇談会を行います。
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